【指南717 1分間で相手にアピールする技術】

相手の聞く耳を立てるには?

今回は、キーパーソンに切り込む方法をうかがいます。「権限を持つキーパーソンほど忙しい。だから、売り込みに許される時間はせいぜい1分くらいと考えましょう。何度でも根気よく足を運ぶの...

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【指南716 「逃げられない関係」になる】

相手との間にどのような「しがらみ」があるか?

先週今週は、元リクルートのトップ営業パーソン、高城幸司さんに「自分を売り込む営業力」を指南いただいています。さて、今回は「選ばれるための関係づくり」をお聞きします。初めての相手...

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【指南715 良くも悪くもインパクトが大事!】

聞き上手に徹してはダメ 多少のノイズも必要

印象が薄くてなかなか人に覚えてもらえない場合、どうすればいいのでしょうか。高城さんは、「インパクトが大事」だと言います。 「印象が薄いのは仕事をするうえでの致命的な弱点。顔と名前...

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【指南714 自分を売り込む営業力】

控えめな図々しさがちょうどいい

「お客様も上司も、ある仕事や問題解決を任せるべき相手を、常に探している」と、高城さんは言います。そんなときにぱっと名前を思い出してもらうには、普段から印象づけておくことが必要で...

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【指南713 高城道場へようこそ】

リクルートの元トップ営業マンによる指南!!

「まじめにコツコツやっていれば、必ずいつか認めてもらえる。そんな幻想は捨ててください」。今回の指南役、高城幸治さんはそう断言します。...リクルートで6年連続トップセールスに輝き、...

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【指南712 営業パーソンの磨きどころ】

師範:小林 達郎

営業パーソンの人間力が問われる

「営業は自分磨きが大切です。とくに、商品力がない営業、商品のブランド認知がない営業、CMを大量投下していない商品の営業などは、営業パーソンの人間力=人間的魅力が問われるんです」...

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【指南711 顧客の価値観を知る】

師範:小林 達郎

お客さまの価値観を理解する必要性

先週今週はプルデンシャル生命秋田支社長の小林達郎さんに、「営業パーソンへのアドバイス」を指南いただいています。さて、「自分や周囲の人々の価値観を分析すると、お客さまの価値観も見...

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【指南710 自分の価値観を知る】

師範:小林 達郎

頑張りたい方向性と自分の志向が合っているのか?

目標設定をしたけれども、実際にはその通り出来ないということはありますよね。そんなときにどうしたらよいでしょう?「その場合は、そもそも目標設定の方向性が間違っているのかもしれませ...

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【指南709 目標設定の仕方】

師範:小林 達郎

自分の成長を軸に考える

営業パーソンに必要なもの、それは目標設定でしょう。目標を設定するにあたり、小林さんは「軸を決めるのがよい」と考えます。「会社で、売上とか利益とか、もしくは昨年対比などの数字を言...

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【指南708 小林道場へようこそ!】

テーマ:師範紹介
師範:小林 達郎

営業マネージャーからのアドバイス

プルデンシャル生命で、長年多くの営業パーソンの採用や育成に携わってきた営業マネージャーが、自身の豊富な経験に基づいて、営業パーソンにとって役立つ考え方や自身が信じる原理原則、哲...

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