【指南590 役に立ちたいという想いが最も大切】

「人を知る」ことこそ、もっとも必要な「知」


非常に知的でロジカルなアプローチの柴田さんですが、「商品設計にあたっても提案にあたっても、結局は『お客様の役に立ちたい』という思いが一番大切」だと語ります。
そし...

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【指南589 徹底した準備と振り返り】

学んだことはパワーポイントの資料に落とす


冷静で堅実。知的で分析的。「数的目標をパワーでめざすタイプではない」という柴田さんの自己分析。でも、結果として目標を達成できているのはなぜでしょうか?

「...

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【指南588 自分の強みと弱みを徹底的に分析】

自分の「長期事業計画書」の作成


柴田さんは、「自分らしさ」「自分の強み」を考えることにより、自分のスタイルを確立し、飛躍を遂げることになりました。大きな契機となったのが、徹底した自己分析でした。
...

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【指南587 自分らしくしか出来ない】

「自分らしさ」の追求


「自分らしさ」を生かせると思って、ライフプランナーという仕事に身を投じた柴田さん。「成長したい!」と思って、一時、尊敬する先輩の真似をして、無理な仕事スタイルを追求して...

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【指南586 柴田道場へようこそ!】

テーマ:師範紹介

何十億のプロジェクトより、目の前の一人ひとりの課題解決


今回登場いただく師範はプルデンシャル生命東京第一支社の柴田浩太郎さんです。柴田さんは、2013年にライフプランナーの最高位であるエグゼクティブ・ライフプランナーの認定を受け...

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【指南585 信頼は一日にして成らず】

カリスマのカリスマたる所以:澤穂希の真のすごみとは


「苦しいときは私の背中を見て」----何度聞いても心が震える澤穂希選手の名言です。キャプテンの言葉に背中を押され、なでしこジャパンのメンバーは最後の1秒まで走りぬき、北京五輪...

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【指南584 永里流・努力の技法】

成功のパターンを言語化し、再現性を持たせる


努力の大切さは今さら言うまでもありませんが、「ただがむしゃらに努力すればいいわけではない」と日々野さんは言います。「うまくいったパターンをきちんと客観視し、言語化して、...

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【指南583 長友流・目標設定の極意】

「気合」と「本気」と「覚悟」


鳴り物入りでプロ入りしたのに芽が出ない選手がいる一方で、期待されていなかったのに大化けするパターンもある。長く活躍する選手もいれば、ごく短期間で輝きが終わってしまうこと...

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【指南582 大義・理念の持つ力】

自分やチームのためだけでなく、日本の全てのサッカー少女のために勝つ


なでしこはなぜ世界一になったのか?----それは、「目標の立て方が自分のことに留まっていなかったから」と日々野さんは分析します。結果を出せば、日本の女子サッカーの環境が変わ...

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【指南581 準備が未来を開く】

準備あってこそ変化に気づける


会社員からアナウンサー、(女性としては当時珍しかった)サッカー中継レポーター、そして、サッカージャーナリストへと夢を実現してきた日々野さん。何のコネもつてもない中で、夢...

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