【指南622 自身が伝えることへの絶対的信念】

お客様にいいと思うことをお伝えしているだけ


非営業・看護師出身の甲斐さんが営業パーソンとして実績を重ねる過程をたどってきました。甲斐さんを後押ししてきたもの----それは、「一人でも多くの人に保険の素晴らしさを伝える...

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【指南621 目標の再設定】

スイッチを押すのは自分


甲斐さんの12年のライフプランナー人生。社内コンテスト入賞を目標としてやってきましたが、6、7、8年目は社内コンテストの入賞を逃しています。その頃は落ち込んだ時期でしたか?何...

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【指南620 非営業出身でも営業できる】

覚悟があれば手段は身に付けられる


「どうせ落とされるだろう、運試し、度胸試し」というつもりで面接に臨んだ甲斐さん。「合格すると思っていなかったので、かえって戸惑いましたが、決まったからにはもう後ろを振り...

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【指南619 質問の意図をつかむ】

面接で「この人はすごい」と言わしめるには?


全く営業未経験でありながら、ライフプランナーにチャレンジした甲斐さん。(プルデンシャル生命は原則として営業経験者をリクルートしていますが、営業に必要な素養があると認めら...

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【指南618 甲斐道場へようこそ】

テーマ:師範紹介

看護師・営業未経験からライフプランナーに!


今回登場いただく師範はプルデンシャル生命福岡支社・甲斐貴子さんです。甲斐さんは2004年にプルデンシャル生命に入社。入社以前は看護師、営業未経験という異色のキャリアの持ち主...

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【指南617 ノーと言われるまで何度でも打席に立つ】

ノーと言われるまで何度でも打席に立とう


もしかしたらお客さまは迷惑に思っているのかもしれない。これ以上、嫌われないように、もうこちらからコンタクトをとるのはやめにしよう――。何度メールを送っても反応がない。問い...

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【指南616 営業プロセスを流れでとらえる】

ストーリーがあれば「つらい」営業から脱却できる


仕事がつらくて仕方がない、というセールスパーソンに平野さんがすすめるのが、一連の営業プロセスを流れでとらえて、その中にメールを効果的に織り込む方法です。「電話で話す、メ...

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【指南615 選ばれる営業は継続接触している】

「そこにいる」営業が最後に勝つ


今週来週は、「営業に効く」メール技法について、平野友朗さんに指南いただいています。さて、電話がつながりにくかったり、面談のアポイントがとれなくても、それはお客さまが忙し...

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【指南614 次につなげるメールテクニック】

「早い」「間をあけない」という絶対的な価値


前回は、「相手の負担にならずに接触回数を増やす」方法について学びました。さて、いやがられずにできるだけ多く接触するためには、「タイミングがカギを握る」と平野さんは言いま...

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【指南613 メールなら嫌われずに接触回数が増やせる】

単純接触効果を最大化する


「気合と根性でアポ取りをして、汗と情で契約してもらう。そうした営業はやっている本人がつらいだけでなく、お客さまにも実は負担をかけています。お客さまが求める情報をメールで...

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